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久々の
完徹。

早めのお夕飯を楽しんでから、
2、3時間、カラオケでもしながらゆっくりしよ〜
ってなことになって。


フリータイム、フリードリンク制のがお得
ってなことでそのコースで受付。


「フリータイムといいましても当店営業時間朝5時までとなっておりますのでご了承下さい」
と、恐縮する受付のお姉さんに、いやいやそんなに居ませんから、なんつって部屋へ。


時々歌ったり、
でもほぼお茶を飲んでおしゃべりを楽しんでいるうちに
2、3時間はあっという間に過ぎていき


せっかくだから、歌って帰ろうと歌いはじめたら、楽しくなっちゃって。


なぜか演歌タイムに突入―。


演歌は、楽しい。
歌い終わった後のすっきり感がたまらない。


深夜2時には小室哲哉タイムに―
しかし、音程が高過ぎて逆にストレスが溜まるので即終了。


あとはひたすらおしゃべりと
エレカシ、斎藤和義をリフレイン

しっかり朝5時まで堪能。


まだ朝日が昇る前の街には、夜通し、お仕事をしている人がたくさんいた。


サンロードのアーケードをペンキで塗っている人。

それを警備しているガードマン。

うちまで歩いて帰ろうと
てけてけ歩いていると、駅に向かって歩くサラリーマンともすれ違う。


夜が明けたのは
家に着いて一時間程してからだった―。


もぅ、冬だなぁ。
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そして
四人掛けのボックス席に座り
電車にゆられ物思いにふけっていたら

向かいに座ったおっさん

靴を脱いで

足をどーんと
私のすぐ横に伸ばした。


やーめーてー


きっとこの人は
腎臓が悪くてすぐむくむから
こうしてむくみを予防をしているんだゎ


ということにしておこう。


あっ、
隣のボックスに移ってくれた。


腎臓、お大事に。
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おじ様
道を歩いていたら
おじさんが
突進してきた。


エスカレーターを降りようとしたら、おじさまが
スライドしてきた。


疲れているのね。
急いでいるのね。


でも、お願い。


まっすぐ歩いて。
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